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2009年02月11日

日本、豪州と無得点ドロー

テレビ中継見ていました。
祭日の夜に生中継で見れるのっていいですよね(*^_^*)

ひき分けでしたが今はまだ発展途上といった感じでしょうか。
2010年のワールドカップ本当楽しみです。

全5チームのA組で日本は2勝2分けの勝ち点8で2位は変わらず。オーストラリアは3勝1分け、勝ち点10で同1位を守った。日本の次戦は3月28日のバーレーン戦(埼玉スタジアム)となる。岡田監督就任後の通算成績は12勝8分け3敗。



2010年南アW杯アジア最終予選A組第4戦 日本0−0オーストラリア(11日・日産スタジアム) 4大会連続W杯出場を目指す日本は、06年大会1次リーグ初戦で1−3の逆転負けを喫した強豪オーストラリアに0−0で引き分けた。(スポーツ報知)


アディダス:08-09 日本代表ホーム レプリカジャージ
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2009年01月27日

ライブ映像配信サイト

サッカー日本代表は、ゴールキーパーの不在のニュースが取り上げられていますね。
川口・楢崎両選手が欠けるとやや心許ないか。
こんな時こそ新たな新星の登場を期待する。


スポーツ専門のライブ映像配信サイト「LiveSports.jp」では、「AFCアジアカップ2011」カタール予選Aグループ第2戦「バーレーン代表対日本代表」の試合を独占で緊急ライブ配信する。
 
 2011年に開催されるアジアカップの最終予選である「バーレーン代表対日本代表」戦。日本代表にとって、バーレーンは3月28日に行われるワールドカップアジア最終予選の対戦相手ともなっており、この試合はまさに前哨戦。3月の対戦をより有利にするためにも勝利して勢いをつけたいところだ。
 
 この試合は国内でテレビ中継が予定されていないため、ライブ観戦ができるのは「LiveSports.jp」のみとなる。視聴料金は315円で、現地からの日本語解説を予定している。さらに試合終了後もビデオ・オン・デマンドにて同試合の完全フルマッチを配信。料金は同じく315円(ライブ配信を購入した人は無料)で、購入後4週間、何度でも楽しむことが可能だ。
(RBB TODAY)
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2008年12月12日

オシム氏が日本に“最後のメッセージ”

サッカー日本代表前監督のイビチャ・オシム氏(67)が11日、日本へ“最後”のメッセージを贈った。日本協会は同日の理事会で、今年末で期間満了する同氏とのアドバイザー契約を更新しないことを決定。同氏は日本サッカーと直接のかかわりがなくなることを残念がりつつも、「日本は自信を持て」などとエールを繰り返した。

 ケーキを手みやげに理事会の冒頭に出席し、別れのあいさつをした後。オシム氏は報道陣の前で、日本サッカーへの思いを優しく言葉にした。

 「日本のW杯予選突破は大丈夫だと思う。ただ、旅行者としてなら航空券の予約をすればだれでも行ける。代表は違う。国際舞台で何ができるか目標を立てて、記憶に残るようなことをしてほしい。日本にはそういう潜在能力がある」

 10月には日本での現場復帰を希望していることが明らかになったオシム氏だが、日本協会は脳梗塞で倒れた体調面などを考慮し、5月から結んでいたアドバイザー契約の更新を見送った。

 オシム氏も「一番は体の状況のため。病気にならなければ、いろんなことを実現できたのに」などと無念さをうかがわせつつも、「日本は気持ちいいけど、私が日本にいることでだれかの負担になりたくない」と協会の判断を受け入れた。

 日本サッカーの「潜在能力」に大きな期待をかけるオシム氏は、力を発揮するための条件も付け加えた。「大事なのは選手や関係者が自覚、自信を持つこと。強い国相手でもコンプレックスを持つ必要はない」などと、繰り返したのは「自信」の言葉。「日本で長く暮らしていると、日本人のような思考で考えてしまう」と笑った。

 年内はクラブW杯観戦など日本で過ごし、年明けに自宅のあるオーストリアへ戻る予定。「今後は未定。帰りの飛行機をハイジャックするなんて書かないでください」。折を見て来日はする見込みだが、その言葉を常時聞けないのは寂しい限りとなる。
(サンケイ新聞)
ラベル:W杯予選 オシム
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2008年12月11日

仙台、J1へ希望つないだ 入れ替え戦初戦ドロー

サッカーJリーグ2部(J2)のベガルタ仙台は10日夜、仙台市のユアテックスタジアム仙台で行われたJ1.J2入れ替え戦第1戦で、J1の磐田と1―1で引き分けた。2003年以来、6季ぶりのJ1復帰を目指す仙台にとって、新たな歴史を刻む一戦。ユアスタ仙台では今季最多の約1万9000人で埋まったスタンドは興奮に包まれた。

 スタジアムには開門前から1500人以上が並び、注目度の高さを裏付けた。仙台市泉区の会社員高橋義明さん(36)は「(第2戦のある)磐田には仕事で行けない分、声がかれるまで応援したい」。チームのバスが到着すると、数百人のサポーターが応援歌を熱唱し、選手を鼓舞した。

 試合開始時のピッチ上の気温は6.9度。師走の冷え込みも何のその、スタンドは大声援で熱気があふれた。前半41分、仙台が先制ゴールを奪う。サポーターは抱き合ったり、跳びはねたりと大興奮。泉区の公務員松尾佳之さん(36)は「このまま終わってほしい」と祈るような表情を見せた。

 後半早々に追いつかれ、その後は一進一退。勝ち越しのチャンスは何度かあったが、1―1で第1戦を終えた。

 それでも、13日に行われる入れ替え戦第2戦(静岡県磐田市・ヤマハスタジアム)に希望をつないだ。次に勝てば文句なしでJ1昇格が決まる。

 試合後「J1へ行こう」と手書きしたフラッグを広げて選手を励ましたのは、小学生の息子2人と応援に来た泉区の公務員鈴木秀成さん(45)。「選手は100パーセントの力を出し、90分間走り続けてくれた。静岡には行けないが、次も全力を尽くし、J1のベガルタを見せてほしい」と期待を込めた。
(河北新報社)
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2008年12月09日

千葉が受験生向け“落ちないグッズ”発売へ

リーグ最終戦の大逆転勝利でJ1残留を決めた千葉が、受験生向けに“落ちないグッズ”を販売する方針であることが7日、分かった。三木博計社長(59)が試合後に「皆さん、ほっぺたをつねってください! 夢じゃないですよ」とサポーターに呼びかけたことから、眠気覚ましにほっぺたを挟む「洗濯ばさみ」が有力。クラブ創設以来、降格知らずの御利益にあやかれる!?

 受験生諸君、これで厳しい冬を乗り越えよう。奇跡のJ1残留から一夜明け、千葉が受験シーズンに必須の“落ちないグッズ”の販売に動き出した。

 「せっかくだから、やりたい。ただのお守りではつまらない」

 島田亮・業務統括本部長は前向き。6日のF東京とのリーグ最終戦は0−2から12分間で4点を奪う逆転勝利。J2自動降格の17位から15位に順位を上げ、1946年のクラブ創設以来、降格知らずの伝統を守った。この神懸かり的な“落ちない力”で受験生をサポートする狙いだ。

 まだ企画立案中だが、試合後に三木社長が「皆さん、ほっぺたをつねってください!」と夢心地で絶叫したことから、眠気覚ましにほおを挟む「洗濯ばさみ」が最有力。ウトウトしたら、ほっぺたをギュッ。最後まであきらめなかった千葉のサッカーを思い出し、もうひと踏ん張りだ。

 もちろん、15位の最終順位は誇れるものではない。クラブ内部には「そんなグッズを販売して、サポーターに調子に乗っていると思われる」と不安視する声もある。98年には福岡が同様のケースで「落ちないお守り」を販売したところ、02年にJ2降格となるあしき前例もあるが…。

 早ければ、来年1月17日開始の大学入試センターまでに販売予定。合格祈願のお守りよりも、実績と信頼の62年間を誇る千葉の洗濯ばさみ。一発合格の決定力を発揮しそうだ。
(サンケイスポーツ)
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クラブW杯11日開幕…アルアハリ、パチューカ両監督が会見

11日に開幕するサッカーのトヨタ・クラブワールドカップ(W杯)(読売新聞社協賛)に出場するアフリカ代表のアルアハリ(エジプト)と、北中米カリブ海代表のパチューカ(メキシコ)の監督、選手らが9日、都内で別々に記者会見を行った。

 両クラブは、13日に国立競技場で行われる準々決勝で激突する。アルアハリは2年ぶり3度目、パチューカは2年連続2度目の出場とあって、この時期の来日にも慣れたものだ。

 アルアハリの指揮を執るポルトガル人のジョゼ監督は、「日本に戻って来られて光栄だ。この大会に唯一、3回出場していることを誇りに思うし、大きな責任も感じる」とあいさつ。「欧州に負けない近代的なサッカーをしているし、(初来日した)3年前と同じチームで、その分、経験を積んだ」と自信をのぞかせ、「パチューカの最近の映像も見て分析しており、まずは初戦に勝つことに全力を注ぎたい」と話した。

 主将のDFモハメドは、「(3位に入った)2006年と同じように、日本のファンにいい印象を残したい」と抱負を語った。

 一方、パチューカのメサ監督は、アルアハリについて、「ボール扱いがうまいうえに、空中戦も強い。非常にいいプレーをする」と警戒しながらも、「我々は技術に優れ、ピッチを広く使う。故障者もなく、コンディションはベストだ」と、中米のサッカー大国のプライドをのぞかせた。

 主将のGKカレロは、初戦で敗れた昨年と比較し、「今回は早めに来日して、綿密に準備をしているし、大会に臨む姿勢が全く違う。決勝まで行けると確信している」と、雪辱を誓っていた。
(読売新聞)
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2008年12月07日

迷走ヴェルディ…1年でJ2に逆戻り

川崎に0-2で敗れた東京Vが17位になり、J2に降格。千葉はFC東京に4-2で逆転勝ちして15位となり、土壇場で残留を決めた。J1の16位磐田と、J2の3位仙台が、ホームアンドアウェー方式で入れ替え戦(10、13日)を戦う。
  
 名門・東京Vの歴史に再び降格の2文字が刻まれた。1点を追う残り10分までは、引き分けでも自動降格は免れる状況だった。千葉の戦況を随時耳に入れていた柱谷監督は、逆転の報にMF河野、FW船越を次々と投入。選手たちも苦境を理解していたが、致命的な2点目を奪われ、すべてが終わった。
 2年がかりで昇格しながら、1年でJ2へ逆戻り。柱谷監督は「退場者が出たのが痛い」と、前半26分に川崎DF寺田にひじ打ちして一発退場になったMF福西の愚行を嘆いた後は、フロントを痛烈に批判した。
 4月に川崎から電撃移籍したFWフッキが、6月中旬に退団したことを転機と指摘。「ストライカーが抜かれた時点で、会社には『覚悟しておいてください』と忠告してあった。結局はお金がない、チーム存続が一番だと言われた」と、不満を爆発させた。
 前節の横浜M戦後にMF福西、DF服部ら主力の大量解雇が通告され、直後には“身売り話”も浮上。この1週間は戦う状況ではなかった。ラモス常務は「素人はプロの世界に首を突っ込むな。サッカーの神様が許さないヨ!」と、フロントの責任を追及した。
 やり玉に挙がった萩原敏雄会長は「育成型(監督)っていうのがあるんでしょ。これまでは上がろう、守ろうだったけど」と、事実上の柱谷監督解任を宣言。「どちらかと言えば素人なので、みなさんの意見を聞かないと」と、8日に役員会を開いて今後について協議する。
 試合後は残ったサポーターが抗議し、チーム側との話し合いを求めた。約250人が20人のフロント陣と話し「ラモスを強化部に入れろ」「0円提示を見直してくれ」などと要求。午前0時前、7時間以上にわたった異常事態は収束した。
(デイリースポーツ)
ラベル:ヴェルディ
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